“幸せホルモン”セロトニンで心も身体もげんき!

“幸せホルモン”「セロトニン」

心のバランスを整えてくれる脳内物質のひとつで、

心と身体を安定させ、幸せを感じやすくする働きを持つと言います。

しっかり分泌されていると、

ポジティブな気持ちが沸き上がって活動的なるそうです。

 

 

セロトニン活性に必要なのは

1. 日光

2. 運動

3. スキンシップ

 

 

 

今日は『日光』について。

朝、目覚めたら太陽の光を浴びるようにしましょう。

時間は10~30分。

春~秋頃なら曇っていても効果あり。

屋内でも、日当たりの良い窓の近くなら効果あり。

目の網膜に光が入ればいいので肌を焼く必要はなし。

UVカットの長袖を着ていても、帽子や日傘をしていてもOKです。

 

 

 

私は朝起きると、カーテンを開け、窓を開けて

深呼吸とともに太陽の光を浴びています。

「今日もいい日だ。気持ちいい」

そんな感じが、体中に広がります。

観葉植物

 

心地よい日々を

夏目まさ代くれたけ心理相談室(知多支部)心理カウンセラー
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